Relookマインドフルネス体験セミナー
Relookマインドフルネス体験セミナー

Relookマインドフルネス体験セミナー

①📝体験セミナー概要

Relookマインドフルネス体験セミナーは、脳神経科学・生理学の観点からマインドフルネスとは何か(What)、なぜやる必要があるのか(WHY)、どうやってやるのか(HOW)を伝えていきます。セミナー後、自分でマインドフルネスを正しく実践できるようになります。

時間:90分もしくは60分(要相談)
セミナー形式: ZOOM
人数: MAX40
セミナー実施のイメージ
セミナー実施のイメージ

②🙌🏻Relookの提供するマインドフルネスプログラムが組織に与えるインパクト

生産性・感情コントロール力・思いやりが向上し、チームにも良い影響を与えるように。

📣プログラム終了時の参加者の声

🙋🏻‍♂️

キレイラインユニットリーダー 曽我さん(生産性:29%UP📈)  今までは、良くも悪くもありきたりなロボットに動かされているリーダー像だったが、これじゃダメだということに気づけるようになり、人としての温かみを持って、各チーム・メンバーと向き合うようになるなど、思いやりが高まった。  例えば、キレイラインの振り返りと目標決めの時に、もともとやる予定がなかったのだが、こういうことをやれば皆が気持ちよく働けるかな〜とチームの連携を考え、コミュニケーションの在り方を変えた。  結果、今ある延長線上でこうやろうというコミュニケーションだけでなく、こうしよう!という強い思いを持って今後のビジョンを伝えられることができた。

🙆🏻‍♂️

マーケター 鍬さん(生産性:20%UP📈)  忙しい時や焦っているときもストレスと戦わなくて良くなりました。違和感を感じたら、立ち止まって一呼吸置き、何が起きているのかを観察するようになり、デスクワークで椅子に座っていられる時間が長くなりました。  マーケティングのクリエイティブを作っているときに、逃げていることに気づかないこともあるから、気づいて、逃げずに深く考える力が必要。めちゃしんどい作業なので、それに正面から向き合うためには武器としてのマインドフルネスが役に立ってます。

🙋🏻‍♂️

現役東大生マーケター 金山さん(生産性:167%UP📈)  仕事中、集中力が前よりも高まった気がする。思考は一見、自分のものなのかなと思うけど、雲のようにいつからか生まれていつの間にか消える不確かなものであることを理解した。その結果、脳の声がどう言おうが、そこは重要ではなくて、本当の自分は何をしたいのか?を雑念を消してから考えられるようになった。  イライラしたときとかは、自分じゃない自分がいて、そこの声ばかり聞いてると訳わからないことになる。呼吸のマインドフルネスで自分を見つめ直すのが重要だと分かった。

マインドフルネスのメリット
マインドフルネスのメリット

③🧠マインドフルネスによって、マインドフルネス中の脳波も劇的な変化

左(トレーニング前):脳波が乱れがち(=雑念が多い)で、心の落ち着き度は43%に。

右(トレーニング後):脳波は落ち着いており(=雑念が少ない)、心の落ち着き度は86%

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※脳波計は、muse2を使用し、脳波データは鍬さんの脳波になります。

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Muse2はリアルタイムに脳波の状態を測定し、アプリを通して瞑想フィードバックを得ることが可能な世界初のウェアラブルデバイスです。NASAやマサチューセッツ工科大学でも利用された実績があり、製造メーカーはカナダのトロントに本社を置くInteraXon Inc.です。

慶應義塾大学 牛山潤一研究室(神経科学)の院生に協力いただき、OpenBCIという論文研究に使われるレベルでの脳波計でも測定した脳波の変化レポートは、こちら

まとめ

・全ての参加者で、雑念を表すガンマ波帯は落ち着きを見せるように。

・一部の参加者でマインドフルネス熟達者に見られるシータ波が見られるように。

※PCからのみご確認ができます。

④💴料金について

料金は、30万円(税抜)になります。

※リファラルでのご紹介ですと、特別割引がございます。

⑤📎セミナー受講までの流れについて

1、フォームからお申込み

2、ご日程調整

3、🎉セミナー開催

⑥👨‍⚕️講師

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熊谷 祐

Relook創業者/マインドフルネス講師

主なプログラム提供実績・メディア出演歴

凸版印刷様、LinkedIn様、コミューン様、リクルートTech Lab Paak様

日本テレビ『新・日本男児と中居』

読売テレビ『ミライノ見取り図』

日本テレビ『SENSORS』

ラジオ日本『SPARK IGNITION』

ほか多数

職歴

早稲田大学在校中に「人の心を豊かにすることで世の中の負を無くしたい。」という思いで、マインドフルネス事業をスタート。

UCLAの脳神経科学出身の専門家のもとで、2ヶ月間の管理職向けマインドフルネスプログラムを開発。2016年に別事業で起業し、5000万円を調達するも、倒産を経験。

借金を抱え、28歳の時にホームレスになる。 その時にマインドフルネスで自分を見つめ直し、「人の無限の可能性を引き出す」ことが天命であることを確信。

2019年Relook株式会社を設立。翌年に2500万を調達し、アプリは40万DLを達成。2021年1月1日にマインドフルネスをより一般的な習慣にすべく、株式会社ARETECO HOLDINGSと合併。借金完済。普段着が和服。

講師から一言

マインドフルネスは、科学的な脳のトレーニングです。確実にやってよかった!と言っていただく自信があります。

なぜなら、自分自身だけでなく、今まで数百名の方のメンタルを再現性を持って、変えてきたからです。

組織のパフォーマンスを伸ばしたい経営者・管理職の方、従業員様のメンタル管理に悩む人事の方、ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

⑦Q&A

💡

頂いた質問の回答は、随時以下に追記していきます。

Q. もう少し詳しく知りたいのですが。

A. オンラインMTGを設定させていただいて、30分ほどご説明させていただきます。

Q. 社内での参加者の集客は手伝っていただけますか。

A. はい、もちろんです。ご要望がありましたら、セミナー参加者募集用のチラシ作成や2~3分ほどの参加者募集動画を作成させていただきます。

Q. セミナーの申込みから開催まで、どれくらいの期間で出来ますか?

A. お申込みいただいてから、最短で1週間以内の開催が可能です。

⑧お申込みフォーム

⑨なぜ今、マインドフルネスが必要とされるのか

📱スマホによる脳疲労

スマートフォンの普及によって、脳は1日中情報を受け取り、働き続ける環境が作られました。その結果、脳は疲労し、集中力低下・判断力低下・ストレス増加を招きやすくなっています。

だからこそ、私たちは、意図的に脳を休めさせてあげることが必要です。そのための方法として、有効なのがマインドフルネスです。

🏠コロナによるテレワークの普及

コロナによって、会社のメンバーとは物理的に離れた場所で、仕事をすることが多くなってきました。その結果、コミュニケーションの低下による孤独感の増加を招いたり、自分で自分を管理する必要性が上がっています。

だからこそ、私たちは、自分自身でのメンタルケアやセルフマネジメントが必要です。そのための方法として、有効なのがマインドフルネスです。

🧑🏻‍🤝‍🧑🏾価値観の多様化

テクノロジーの発展による社会の変化により、働き方・ジェンダー・幸せ像などあらゆる価値観が多様化しています。その結果、社会的に見た正解が定まっておらず、どうすればいいのか分からないという悩みが起きやすくなっています。

だからこそ、私たちは、自分自身を客観的に把握する自己理解力が必要です。そのための方法として、有効なのがマインドフルネスです。